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By Richard Moran

Since Socrates, and during Descartes to the current day, the issues of self-knowledge were critical to philosophy's knowing of itself. this day the belief of ''first-person authority''--the declare of a particular relation everyone has towards his or her personal psychological life--has been challenged from a few instructions, to the purpose the place many doubt the individual bears any particular relation to his or her personal psychological lifestyles, not to mention a privileged one. In Authority and Estrangement, Richard Moran argues for a reconception of the first-person and its claims. certainly, he writes, a extra thorough repudiation of the assumption of privileged internal commentary results in a deeper appreciation of the systematic transformations among self-knowledge and the data of others, adjustments which are either irreducible and constitutive of the very notion and lifetime of the person.

Masterfully mixing philosophy of brain and ethical psychology, Moran develops a view of self-knowledge that concentrates at the self as agent instead of spectator. He argues that whereas every person does communicate for his personal proposal and feeling with a particular authority, that very authority is tied simply as a lot to the disprivileging of the first-person, to its particular chances of alienation. Drawing on definite topics from Wittgenstein, Sartre, and others, the publication explores the level to which what we are saying approximately ourselves is an issue of discovery or of production, the problems and obstacles in being ''objective'' towards ourselves, and the conflicting calls for of realism approximately oneself and accountability for oneself. What emerges is a strikingly unique and psychologically nuanced exploration of the contrasting beliefs of kinfolk to oneself and family to others.

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この大宇宙には、大宇宙意識というたった一つの存在しか実在していません。大宇宙意識とは、大宇宙の根本主体であり、大宇宙の根本創造主である一つの「純粋意識」のことなのです。大宇宙意識とは、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を持った「純粋意識」なのです。物理的大宇宙の全ては、大宇宙意識が「想像=創造(そうぞう)」したものであり、全てが大宇宙意識の光の中にあり、そこに存在している全てのものは、大宇宙意識の顕れに他なりません。この大宇宙の森羅万象の全ては、根本創造主である大宇宙意識によって繰り広げられている壮大なゲームであり、全ては「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」と呼べるものなのです。物理的大宇宙の全ては、唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である大宇宙意識が、自らが持つ「無限」の「想像力=創造力(そうぞうりょく)」を体験して味わう為の「映(うつ)し世」であり、「鏡」の世界なので、言わば、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界であり、幻の世界なのです。これを知ることが、本質的に最も大切なことであり、このことが理解出来て初めて、自分という存在は何なのか、自分は何故今ここに存在して生きているのか、自分が映す現実世界とは何なのか、という謎も解けてきます。唯一にして絶対、至高の存在であり、全知全能の存在である大宇宙意識とは、宇宙空間の何処か彼方に存在しているのではありません。大宇宙の根本主体・根本創造主である大宇宙意識とは、全知全能の「純粋意識」として存在しており、それは、私たち一人ひとりの意識の一番奥深くに内在しているものなのです。  目   次はじめに ★「根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在」  根本創造主(大宇宙意識)という唯一の実在  絶対世界と相対世界  絶対世界とは  根本創造主(大宇宙意識)とは、全知全能の「純粋意識」  想像(そうぞう)=創造(そうぞう)  根本創造主が唯一行っているのは、「想像=創造(そうぞう)」という仕事  相対世界とは、絶対世界を映し出して体験する為の「映(うつ)し世」  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の顕れ  物理的大宇宙(相対世界)は、仮相(仮の姿)の世界  物理的大宇宙は、バーチャルリアリティー(仮想現実)の世界  物理的大宇宙の全ては、根本創造主(大宇宙意識)の光の中  全ては、「大宇宙意識の戯れ(リーラ)」  根本創造主(大宇宙意識)の孤独  全ては、根本創造主(大宇宙意識)の弥栄  一切無、一切幻  大宇宙の全ては完  大宇宙の森羅万象の全てが、本来無事象  宇宙的な観点の中では、善悪は存在していない  多様性こそが大宇宙の豊かさ  大宇宙=無限  「あり得ない」ということこそ「あり得ない」――あらゆることがあり得る  神についての二つの概念  「意識」の一番奥深くに内在している根本創造主(大宇宙意識)★「永遠(とわ)の中今」  永遠(とわ)の中今  永遠とは  大宇宙には、始まりも無ければ終わりも無い  大宇宙の森羅万象を貫く一つの力学(法則)  大宇宙意識の見えざる糸(意図)  全ては大宇宙の計画の中  全ては必然、一切偶然なし  過去も未来も、今、同時に存在している  未来からやって来る時間  未来は一〇〇パーセント確定している  大宇宙の過去と未来の全てが、元々存在している  大宇宙の全ての時空が、元々存在している  ありとあらゆる全てのものが、元々存在している  「想像=創造(そうぞう)」し得る限りの全てのものが元々存在している  大宇宙の全ては、元々完成している  大宇宙そのものが、完璧なスーパーコンピューター  ここは、緑美しき懐かしき地球(追想の中)★「大宇宙意識と本源の我」  大宇宙意識と本源の我  「意識」の中に大宇宙がある  大宇宙の中に「意識」があるのではなく、「意識」の中に大宇宙がある  物質世界を「想像=創造(そうぞう)」している源は、「意識」  「意識」というものは、それを映し出す「鏡」が必要  ここは「意識」の海の中  一人ひとりが自分の宇宙(世界)の創造主  現実世界とは  自分一人の世界  全てが主観の世界  自分が変われば世界が変わる  心が美しくなれば、現実世界は美しく輝く  生きる目的  今ここに自分が存在している理由  今ここに存在している自分は、アバターにしか過ぎない  魂を自分の肉体の外に想像  多次元に生きる、本源の我  永遠の旅をしている我が魂の夢  魂にとっては、体験こそが喜びであり財産  魂の進化  魂の願い  心を創り、心を失い、思いを創り、思いを失う  魂の進化の場として与えられた運動場  魂の進化としての道の最短距離  魂の夢  今を良しとする力、全てを完として捉える力  どれだけの「意識」を創れたかが大切  自分を解放するプログラム  自分の唯一のプログラム  本当は誰もいない――ただ大宇宙がある  全ては我が魂の計画の中  魂の記憶を蘇らせる  魂の記憶が蘇ると、人生の全てが、予定通りだったことを想い出す  人生は一〇〇パーセント決まっている  大宇宙意識の操り人形  「想いは実現する」とは  ここは「追想の中」  自分の中に全ての答えがある  明日を感じて今日を生きる  心と感じるままに、生きてみる  生きるとは、創造すること  今、目の前にある道が、黄金の道  現実という空間全てに、常に、遊びという学びが用意されている  空間を最高の友として遊ぶ  豊かなる心の位置で、豊かなる世界が現れてくる  魂の夢、光り輝く魂  幻の世と知って生きることに、生命の輝きを見る  自分の中に内在している、大宇宙意識の想いを感じて生きる おわりに

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